※店舗数は2026年2月末日現在
※1 2026年3月よりうどん・そば事業へ区分・名称を変更
※2 2026年3月よりダイニング事業へ区分・名称を変更

※2026年3月より区分・名称を変更
企業再生型M&Aを活かし、着実に成長。
2027年2月期には、売上高200億円超えを目指す。
企業再生型M&A
ノウハウ
他社から引き継いだ
アセットを最大化
ブランド力・
店舗経営ノウハウ
効率的なオペレーションで
短期での投資回収
※「壱角家」2025年2月期・2026年2月期実績の平均値
不動産事業
ノウハウ
タイムロスのない情報取得で
最短・最速の物件契約
企業再生型M&A
ノウハウ
当社は、2000年にカラオケボックスの事業譲渡を受け企業再生をしたことにはじまり、これまでに12社の株式をM&Aにより取得し成長をつづけてきました。被買収企業のアセットを活用した業態転換および新ブランドの取得により、ブランド獲得と店舗展開を加速させています。
ブランド力・
店舗経営ノウハウ
多数の飲食店経営によって培った、効率的な店舗運営オペレーションが当社の強みです。メインブランドの「壱角家」では調理経験の浅いスタッフや外国人スタッフも調理可能なオペレーションを導入し、店舗環境を整備。省コスト化により平均営業利益率約20%を実現するとともに、どの店舗でも均質な味、サービスでリピーターの獲得に寄与しています。
不動産事業
ノウハウ
不動産事業の自社サイト「飲食店居抜き買い取り.com」を活用することで、好立地・好条件の物件情報をいち早くキャッチ。飲食事業とのシナジーを生み出し、新規出店店舗の契約・収益化までの期間を短縮化しています。
ラーメン事業


複合店展開による収益の最大化
「壱角家」×「油そば総本店」の二刀流ハイブリッド戦略を推進。
低投資・ハイスピードなリニューアルで、さらなる客層拡大と収益最大化へ。
出店エリア拡大による新規顧客開拓
駅前一等地の強みを活かしつつ、
出店エリアをロードサイドにも拡大し、新たな客層の取り込みを目指す。
うどん・そば事業


うどん・そばのシナジー最大化
「高田屋」×「山下本気うどん」のノウハウを相互展開。
「和ブランド」としてのシナジーを創出し、独自のブランディングと新たな価値を確立へ。
海外市場への進出
タイの合弁会社設立を皮切りに、海外展開を本格推進。
強固な現地ネットワークを掛け合わせ、東南アジアNo.1の「プレミアム讃岐うどん」を目指す。
成長ドライバーとなる2事業と各ブランドと
企業M&Aで獲得した他社アセットのシナジーによって
ビジネスポートフォリオを構築し、
持続可能な優位性を確立します。